次回予告

2026年5月23日

義足でも自分らしく
義足パパ「大塚一輝さん」

17歳で右膝に骨肉腫が見つかり、人工関節に置き換える。その後社会人になり20代で結婚、子供にも恵まれる。しかし33歳の時に人工関節に細菌が入り、感染症を起こして右脚を切断をすることに。術後は義足を使い、前向きに過ごす日々を送っていた。そんなある日、街で耳にした一言が深く胸に突き刺さり・・・。

「生きる」を創る。Aflac